AutoFormトレーニング

絞り成形のための金型設計/工程レイアウト

2012年トレーニング

お客様のご要望に応じて、トレーニングを開催いたしますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

コンタクト
オートフォームジャパン株式会社
〒105-0004
東京都港区新橋5-8-11
オリックス新橋ビル 9階
  • 03 6459 0881
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  • E-mail

このコースでは、絞り型開発と工程設計の基本を取り扱います。外板/内板パネルや構造補強材の絞り型開発設計の基本ルールや基本コンセプトを学びます。また、部品の製造工程に影響を及ぼす要因についても言及していきます。

内容:

  • プレス工場からの情報
    (プレスライン、自動化装置、ロット数)
  • 部品形状の分類
    (外板/内板、塗装面、シール面)
  • ダイフェース設計:
    -チップ角/ブランクホルダー設計の影響
    -余肉(トリム、パンチ・オープニング・ライン、ドローバー、ドロービード)
  • 工程設計:
    -必要な金型数
    -フランジ展開
    -トリム工程/スクラップ
    -リストライク/フランジング工程
  • 成形シミュレーションの統合

受講対象者

このコースは、シミュレーション・エンジニア、金型設計者(試作/量産金型)、プレス・エンジニアの方々を対象としています。

日本、ドイツ スペインイタリアフランス米国韓国のAutoFormオフィスにてトレーニングを承ります。ご要望に応じてお客様のオフィスにてトレーニングを開催することも可能です。まずはAutoFormへご連絡ください。

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